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【参加募集】 いとしま免疫村 健康づくり講座
更新日:2025年1月28日
健康づくり講座
「ヌメ活」で免疫力をアップ!
「ヌメ活」とは、メカブやオクラなどのヌメヌメした食材を日々の食事に取り入れる健康習慣で、腸内環境の改善や免疫力向上などの健康効果が期待できます。
講義では、ヌメヌメ成分の正体や、ヌメヌメ成分が腸内環境改善や免疫力アップにかかわるしくみについて学び、続く意見交流でさまざまな側面から健康について考えます。

プログラム
講義 「ヌメ活」のすすめ
講師 九州大学大学院 農学研究院 教授 広瀬 直人 氏
糸島産もずくスープの試食
糸島芥屋産「ふともずく」使用
自然豊かな芥屋(福の浦)の海で育った ふともずく
血管年齢測定

意見交流
モデレーター(進行役)
- 九州大学未来化学創造センター 客員教授 池田 美奈子 氏
(注)プログラムは変更となる場合があります。予めご了承ください。
日時
令和8年2月15日(日曜日) 13時00分~15時00分 (受付 12時30分~)
会場
糸島市健康福祉センターふれあい(糸島市志摩初1-3-1)
2階 ふれあい交流室
定員(先着順)
40人
- お子様連れの参加も歓迎です。
- 託児はございません。
参加費
無料
対象者
糸島市在住者
・参加にあたり、特別な配慮が必要な方はご相談ください。
申込方法
こちらから → 申込フォーム
申込期限:令和8年2月11日(水・祝)
定員に達し次第、受付を終了します。
駐車場
交流プラザ志摩館(糸島市志摩初2丁目1-8)の駐車場をご利用ください。
主催
- 糸島市
協力
- 九州大学
後援
- 公益財団法人九州大学学術研究都市推進機構(OPACK)
「いとしま免疫村」とは
いとしま免疫村は、福岡県糸島市を中心に、先端的な科学やテクノロジー、そしてデザインやアートが交錯し、新しい共創文化を発信する拠点です。「免疫」をキーワードに糸島の豊かな地域資源を活用し、さまざまな知識、技術、夢を持った生活者の皆さん、企業、大学が知恵を出し合いながら、ウェルビーイング(個人の心身だけでなく、社会的にも良好で、満たされた生活を送ることができる状態)の実現に向けた場づくりをしています。
関連ファイル
周辺案内図
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