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野村望東尼碑

印刷用ページを表示する 掲載日:2009年11月1日更新
明治維新の歴史を陰で支えた尼僧、野村望東尼は慶応元年、姫島に流刑されます。島の南西、かつての牢獄は今御堂として祭られ望東尼の遺品も展示されています。側には波乱の生涯を偲んだ顕彰碑が建っています。
野村望東尼碑